ピオニー


海外のテキスタイルや壁紙でよく見られるバラのようだけど、少し違う華やかな花の柄。

あとで、これはピオニーという花だと知りました。芍薬のことだったのです。

何となく芍薬はアジアの花のイメージと自分で勝手に思い込んでいたようです。

今年の5月にお庭に咲いた方からいただいて、そんなことを思い出しました。


7回の閲覧0件のコメント